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Special Thanks. [参考資料一覧]

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 このブログをまとめるにあたって参考にさせて頂いた書物は下記の通りです。古い書籍が多いので、AmzonやTSUTAYA、楽天市場などで検索しても、絶版などで見つからないかも知れません。
 なお、映画史そのもの、人名、技術に関する事柄、専門用語などは、一通りWikipediaとも対照し、確認しました、その他、個人サイトの映画史関連記事によるところも極めて大きいものがありました。ここにお礼申し上げます。
 最後に、採録した動画リストを添付しました。ほとんどは1980年代に録画したビデオによるものですが、最近はYOUtubeに初期の映画フィルムがアップされるようになりましたので、利用させていただきました。動画提供者のみなさまにも感謝申し上げます。


◆参考資料リスト(順不同)

●「世界映画全史」①~⑤ ジョルジュ・サドゥール 図書刊行会 1992

●「映画の教科書」ジェイムズ・モナコ フィルムアート 1983 

●「映画の天地左右」篠塚源蔵 ブロンズ社 1979

●「改定 現代映画辞典」美術出版社 1973

●「イメージフォーラム 100号記念特別号」ダゲレオ出版 1988

●「魔術師メリエス」古賀太訳 フィルムアート 1994

●「魔術師と映画」エリック・バーナウ 山本浩訳 ありな書房 1987

●「パリ,シネマ」梅本洋一訳 フィルムアート 1989

●「エジソンに消された男」鈴木圭介訳 筑摩書房 1992

●「サーカスが来た!アメリカ大衆文化覚書」亀井俊介 岩波書店 1992

●「欧米映画史 上」南部圭之助他 東京ブック 1969

●「ドキュメント昭和 4NHK取材班編 角川書店 1986

●「サイレント・コメディ全史」喜劇映画研究会編 1992

●「ジオラマ論」伊藤俊治 リブロポート 1986

●「江戸東京学辞典」三省堂 1987

●「情報の歴史」編集工学研究所 1990

●「シネマ100年技術物語」日本映画機械工業会 1995
● 
「20世紀全記録」講談社 1987

●「20世紀 激動の記録」リーダーズ・ダイジェスト 1977

●「20世紀フォトドキュメント 9 芸術」ぎょうせい 1992

●「20世紀の歴史 10 大衆文化」川本三郎監修 平凡社 1991

●「日本映画史大鑑」松浦孝三編 文化出版局 1982

●「発明の歴史」リチャード・プラット 学研 
● 「光芒の1920年代」朝日新聞社 1983
● 「映画誕生100年物語」共同通信社 1995
● 「new FLIX」 ビクターブックス/ビクター音楽産業 1991
● 「グループの社会史4 映画のタイクーン」みすず書房 1972
● 「ハリウッド・バビロン Ⅰ Ⅱ」ケネス・アンガー リブロポート 1989
●「FILM an  International  History  of  The  Medium」 

●「CINEMAEYEWITNESS  GUIDES

●「VICTORIAN  INVENTIONS1977
●  「映画で歩くニューヨーク」朝日出版社 1990

インターネット(順不同)
●Wikipedia
●写真の歴史
●カメラの歴史
●映画の歴史
●映画の発明
●キネトスコープ
●映画中毒者の映画の歴史
●サイレント黄金時代
●社会学しよう!
●発明王エジソン
●われら六稜人 偉大なる祖父の存在
●ニュース・ダイジェスト リュミエール家の軌跡をたどる
●博覧会 近代技術の展示場
●映画の出現が意味するもの 小松弘
●先端技術館tepia

◆採録動画リスト(掲載順)
●003 029 「Kiss」1896
●003  「花嫁の初夜」1900
●004 「歩くイノシシ」自家製
●012 ジョセフ・プラトーの「フェナキストスコープ」
●013 ウィリアム・ホーナーの「ゾートロープ」
●014 エミール・レイノウの「テアトル・オブティーク(光の劇場)」
●014 同上「哀れなピエロ」1892 YOUtubeより
●019 マイブリッジの「ギャロップ」
●020 マレーの写真中で撮影された「カモメ」
●022  ル・プランス撮影による「ラウンドヘイの庭」「リーズ橋」 YOUtubeより
●025 「エディスンの光学蓄音器」
●028 キネトスコープ「くしゃみの記録」1892
●030  ディクスンによるキネトフォンのテスト
●031 スクラダノㇷスキーの「ビオスコープ」1895
●032 「リュミエール兄弟による「シネマトグラフの機構」
●033  シネマトグラフ「工場の出口」「列車の到「港の出口」「エカルテ遊び」
●035 「ディクスンの挨拶」1889
●036 「ミュートスコープ」
●037 手彩色カラーアナベルのバタフライダンス」
●038 リュミエール社による「移動撮影」
●038 「スコットランド女王メアリの処刑」1895
●038  「ロベスピエールの死」1897
●039 ジョルジュ・メリエス「
ロベールウーダン劇場における夫人の雲隠れ」1896
●040  同「蛹と黄金の蝶」1900
●040 同「悪魔の下宿人」1909
●041  同「現代の魔術師」1898
●041  同「ゴム頭の男」1902
●042  リュミエール社「自動車競走」1896
●042  メリエス「ドレフュス事件」1899 YOUtubeより
●042  メリエス「シンデレラ」1899 YOUtubeより
●047 リュミエール社による 「1900年パリ万国博覧会」記録
●050 メリエス「月世界旅行」1902 カラー版
●051  「ビッグ・スワロー(大呑み)」
●051 「中国における伝道会襲撃」
●052 「ライト兄弟のフライト」1902
●052  「あるアメリカ消防夫の生活」YOUtubeより
●054 「大列車強盗」1903 YOUtubeより
●056 「ローヴァーに救われて」1905 YOUtubeより
●057  「ピアノ運び」1906 
●057  「かぼちゃ競争」1907
●057  「スカイシップ」1906
●058 「お化けホテル(幽霊ホテル)」1907 YOUTubeより
●058 「たばこの妖精」1909
●058 ウィンザー・マッケイ「恐竜ガーティ」1909
●058 ウォルト・ディズニー「砂漠は生きている」1953
●059 パテ・フレール社のキリスト受難劇 1907
●059 二原色カラー映画「ダグラスの海賊」1926
●059 ウォルト・ディズニー テクニカラー「花と木」1932
●060 初のトーキー映画「ジャズシンガー」1927
●062 「ブロンコビリー」1907
●062 「ギーズ公の暗殺」1908
●065 「鷲の巣から救われて」
●066 D・W・グリフィス「カーテンレール」1909
●066 同 「見えざる敵」1912
●069 同 「戦い」911
●069 メリエス「極地征服」1912
●070 「オデュッセイア」1911 YOUtubeより
●070 「トロイの陥落」1910
●070 「クオ・ヴァディス」1912
●071 グリフィス「ベッスリアの女王」1913
●071 「ポンペイ最後の日」1913
●072 「カビリア」1914 (抜粋) /フル・レングス「カビリア「」YOUtubeより
●075 グリフィス「国民の創生」1915(抜粋)/フル・レングス「国民の創生」YOUtubeより
●076 グリフィス「イントレランス」1915

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★もし、あなたがウォルト・ディズニーについてご興味がおありでしたら、
  別ブログにシリーズを掲載しております。
  「
ディズニー長編アニメ再発見

    http://fcm.blog.so-net.ne.jp/archive/c45409934-1







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kemm

いや~大作でしたね。
失礼ながら飛ばし読みなども混ぜて勉強させてもらいました。
映画研究者には大変貴重な文献になるのでないでしょうか。

by kemm (2015-07-29 04:39) 

sig

kemmさん、こんにちは。
このブログは自分本位。不遜を承知の上で、観客不在?で、とにかく自分が書いておきたいことを最優先で書きました。普段、人様第一の文章しか書いてこなかった反動でしょうか。笑
少し肩の荷がおりましたので、まだやらなければならないことがありますので、ブログは一応おしまいにいたします。訪問はさせていただきますし、たまに「昭和館・喫茶室」の方にアップすることはあるかもしれませんが。いつもいつもありがとうございました。
by sig (2015-07-29 08:12) 

YUTAじい

こんばんは。
興味深く拝見させて戴きました・・・また妻の和紙絵にコメントありがとうございます。

by YUTAじい (2015-07-29 17:44) 

路渡カッパ

わー!さすがに凄い量の資料ですね。
これだけのものを分かりやすくまとめて頂き、楽しませてもらったこと、幸せに思います♪
by 路渡カッパ (2015-07-29 23:00) 

sig

YUTAじいさん、こんにちは。
同じ技術でも、帆船づくりと映画づくりではあまりにも違いすぎますね。笑
理屈っぽいブログにお付き合いくださいまして、ありがとうございました。
by sig (2015-07-30 13:10) 

sig

路渡カッパさん、こんにちは。
いつもいつもありがとうございました。大いに励まされて、ENDまで到達することができました。こんな記事でも、図版や動画を集めるのに20年以上かかっているんですよ。今ならインターネットを使えばたちまち揃えることができるでしょう。便利な時代ですね。

by sig (2015-07-30 13:15) 

大和

ブログの方にいつもコメントを頂くので、
お返しをとずっと考えていたんですが、
認証画像が出ずにずっと書き込めないままでしたが、
やっと御礼ができました♪
大変参考になりました^^
by 大和 (2015-07-31 01:27) 

SILENT

密度の濃い映画の歴史、人間の歴史そのものですね。欲望と希望と野望の渦巻く人間模様を鏡に映したような世界。映画のDNAがこの先どんな変貌を遂げていくのか楽しみでもありますね。膨大な資料と尽きせぬ分析力で纏められた世界、堪能させていただきました。ありがとうございます。
by SILENT (2015-07-31 04:24) 

sig

大和さん、こんにちは。
自分が腱鞘炎のため、1ストロークでも打ち込みを減らすために画像認証ほ☓にして殺してあります。面倒をおかけしました。ブログをご覧いただき、ありがとうございました。
by sig (2015-07-31 10:25) 

sig

SILENTさん、こんにちは。
本来の映画史は、従来のように人物、事象、技術などの単位でまとめれば分かり易い訳ですが、自分の手におえないことを承知の上で、あえてそれらを解体して全体を時系列で展望してみたいと思いました。すべては自分のためのもので、みなさんに見て頂けるということはうれしい限りです。他にやることがあり、単発でアップすることはあっても、これで一応ブログをやめたいと思います。長い間のご厚誼、本当にありがとうございました。

by sig (2015-07-31 10:39) 

響

膨大な資料ですね。
本の山を見ただけでクラクラしそうです。
これだけ濃い内容の記事が書けるのも
それだけのデータがあってさらにそれをまとめる才能があるからだと
思います。
ブログをやめちゃうのですか?
何かゆる~いネタでもいいのでまた読ませてください。
by (2015-08-02 17:26) 

sig

響さん、こんばんは。
いつもありがとうございます。腱鞘炎を無理して続けてきましたので、限界なんです。他にやりたいこともあるというのも理由の一つです。いつもの「昭和館喫茶室」ブログは、書くことがあれば不定期に続けます。響さんのブログは読まなかったら後悔しますから、これからもお訪ねいたしますので、どうぞよろしくです。
by sig (2015-08-02 21:59) 

駅員3

過去記事も東京にもどったら、ゆっくり拝見させていただきます!!
by 駅員3 (2015-08-02 23:30) 

ぼんぼちぼちぼち

物凄い密度の数々の記事、たくさんの資料に基づいて書かれたのでやすね。
お疲れ様でやす。
腱鞘炎のほう、ゆっくりいたわってくださいねでやす(◎o◎)b
by ぼんぼちぼちぼち (2015-08-03 22:00) 

sig

駅員3さん、こんにちは。
猛暑の中連日ご苦労様です。お帰りになったらまずはゆっくりとお休みください。9日に「フューリー」録画予定です。
by sig (2015-08-04 11:28) 

sig

ぼんぼちぼちぼちさん、こんにちは。
ありがとうございます。そう言っていただいて、積年の疲れが吹き飛びました。次は別のこと、始めます。でも、どうしても手は使わなくちゃならないんですよね。
by sig (2015-08-04 11:30) 

cafelamama

連載、お疲れ様でした。
過去記事も、ゆっくり拝見していきたいと思います。
by cafelamama (2015-08-06 08:03) 

sig

caferamamaさん、こんばんは。
キザですが「私の愛した映像」について、自身の生涯学習として勝手な見解も含めながらまとめてみたものです。どうぞよろしくお願いします。
by sig (2015-08-06 20:47) 

lamer

流石です。
編集のプロとしての経験が無くては此れ程きちっとした
映画史のブログは出来ないでしょう。
自分には専門過ぎて只凄いな〜と感心するやら感動するやらでした。
映画がどうして出来てどうなって来たか。
大変な歴史が在ったことを初めて教えていただきました。
有難うございます。
by lamer (2015-08-07 16:39) 

sig

lamerさん、こんばんは。
専門家の大先輩からの過分なお言葉、身に余ります。200号近い「テルミ」の継続と蓄積には到底及ばず、自分自身のまとめのためにブログを利用したようなものなのですが、でも、うれしく頂戴することにいたします。ほかにまとめなければならないことがあるため、ブログからは離れますが、これからもどうぞご好誼のほど。よろしくお願いいたします。
by sig (2015-08-08 23:45) 

SORI

sigさん おはようございます。
参考文献や資料の多さに驚かされました。それだけ濃度の濃い生地なのですね。
by SORI (2015-08-11 11:42) 

sig

SORIさん、こんばんは。
こういう記事内容は自分の体験ではなく、みんな他人の資料の受け売りですから、あちこちから集めた資料を自分の視点で編集し直しているにすぎません。SORIさんのような、体験にもとずく記事を書けるとよいと思います。
by sig (2015-08-12 23:05) 

corrado

sigさん。
こんばんは。
本当にご無沙汰していました。
また大作を書かれましたね。
いつもながら素晴らしいにひとことです。

ただ、この手の資料なんですが、私も資料を使った記事に関してはどうも腰が引けています。単純に著作権の問題などですね。
また、多くのブロガーのかたがテレビの画面や雑誌をデジカメ撮影で記事にしていますが、これもNGな訳で・・・。
著作者の許可は大変ではありませんか?
by corrado (2015-08-13 02:23) 

sig

corradoさん、こんにちは。
以前にご覧いただいたものを、あれから6年以上たち、大きく修正を入れたものです。このようなレアなテーマは限られた方々の興味以外はかなり限定されていると思います。私は著作権の商業以外の利用…教育・文化・福祉・研究・啓発など、利益追求以外の社会的利用に対して必要以上に厳しすぎると考えています。このブログに関して著作権を振り回されたら、そっくり削除するしかないでしょうね。つまり、ひとつひとつの許可は得ていないということです。「自分の良識に従って、自分のことを、自分のためにまとめたものを公開させていただきました」というのが、このブログなんです。
このようなsnsが普及し始めたころ、ネット上のsnsに関する著作権のあり方を再考する必要があるという、政府の知的財産戦略本部の意見が2008.12.25の朝日新聞に載りました。それが今日、どのような進展に至っているのかはわかりませんが、このブログのような扱いは許されていいのでは…という主張の、これは個人的な例示でもあるのです。
by sig (2015-08-15 10:27) 

sig

般若坊さんよりコメントを頂きました。 7/29
ありがとうございました。

sig さん こんにちは。 映画史の大作を成し遂げられて、御感想はいかがですか?本当に素晴らしい・・・ブログのままではもったいない気がしています。
何かほかの媒体がありませんかね・・・参考にされた書物だけでも大変な量ですね!
by sig (2015-08-17 14:27) 

空の Ray

ご無沙汰してしまいました。
凄い資料の量ですね。素晴らしいですね!
それにしても。。。終わってしまって残念です。
が、居て下さるなら 一安心です^^
by 空の Ray (2015-08-18 15:12) 

sig

空の Rayさん、こんばんは。
腱鞘炎のため、一応ブログから離れます。BBQオフ会は楽しみにしております。笑 これからもどうぞよろしく。Rayさんも手をお大事に。
by sig (2015-08-19 22:34) 

うさ

お疲れ様でした!
たくさんの参考文献を調べあげ、ここまでまとめられて本当に素晴らしい貴重な資料だと思います! 惜しげもなく、無料ブログで読ませていただけるなんて、見つけた人は私をはじめ、本当にラッキーだと思います。書籍化されることを願っている人も多いのではないでしょうか。
by うさ (2015-08-20 15:16) 

desidesi

大作完結ですねー。
素晴らしい内容なので、ゆっくり拝見したいと思いながら
なかなかお邪魔できずにおりました。
初めからじっくり読ませていただきたいと思います。
腱鞘炎は辛いですね。私も経験あります。お大事に!
by desidesi (2015-08-21 01:48) 

sig

うささん、こんばんは。
何よりのお言葉、ありがとうございます。自分自身のためにまとめてみようと思って始めたもので、このようにレアなテーマでは電子出版にしても需要はあまり考えられません。映画の成り立ちに興味をお持ちの皆さんの目に留まればうれしい限りです。これでブログに書くことは無くなりましたので、ブログから離れます。うささんのブログは時々覗かせていただきます。

by sig (2015-08-22 00:03) 

sig

desidesiさん、こんにちは。
うれしいコメントありがとうございます。
desidesiさんの「研究」もなかなか素晴らしいですね。写真も丁寧な評価解説も、きっと焼きそば党の増加につながるでしょう。
腱鞘炎、お互いに気を付けましょう。
by sig (2015-08-22 08:44) 

駅員3

纏めて拝見させて頂きました。
映画の歴史が繰り広げられる壮大なドラマに感動しました。
この歴史ドラマのキーワードである『タイムマシン』の持つ意味の片鱗を窺い知る事が出来た気がします。
『時』を超え、『場所』を超えて人々に感動を与える・・・いやー、映画って本当にいいもんですね(^ー^)ノ
・・・水野晴郎氏から借用?
by 駅員3 (2015-09-01 11:07) 

sig

駅員3さん、こんにちは。
まあまあ、ご多忙の中、恐れ多いことです。ありがとうございました。〈『時』を超え、『場所』を超えて人々に感動を与える・〉すばらしいフレーズですね。これは頂いて大事に使わせてもらいましょう。笑 いろいろとお気遣いありがとうございました。
by sig (2015-09-04 15:56) 

gillman

楽しい記事をたくさんありがとうございました。
これからも時々バックナンバーを拝見しにまいります。

by gillman (2016-02-25 09:48) 

sig

gillmanさん、こんばんは。
ご訪問ありがとうございました。挨拶が遅れてすみません。
by sig (2016-05-13 23:28) 

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